天然石・パワーストーン

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お守り装身具のご紹介

入手しやすい石はお守りにしやすく、ハイグレードな石は持ち主を選り好みする

自分用お守りパワーストーンブレスをキャンドゥ購入の撮影セットで撮ってみた話と、霊感体質の知人に作った「魔法陣式パワーストーンブレスレット」の少し妖しい制作経緯と、五芒星チャームは原則商品に付けない理由と、お守り作りに適した天然石の話です。
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占い師弥々流!六忙星・五忙星による魔法陣式パワーストーンブレスレットとは?

番外編として今回は昔の私がよく作っていた形式の「六忙星・五忙星による魔法陣式パワーストーンブレスレット」についてご紹介です。少し魔術色が強い内容なので、そういった表現が苦手な方(特に魔術や呪術=厨二病と決めつけ揶揄する方)は閲覧お控え頂けますと幸いです。
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占い師弥々流!一目で分かるお守り・魔術ブレスレットの簡単な見分け方3つ

インスタグラムの作品集に投稿した内容と同様ですが今回は番外編で、占い師弥々流お守り・魔術ブレスレットの見分け方3つを紹介します。私の師匠は平安時代から口伝のみで継承してきた陰陽道家系の霊能術者でした。その師匠から教わった事も少しだけご紹介です。
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スピリチュアル

お金以外で私が占い師を生業にした、たった一つの理由

前回の続きで私がプロ占い師になった唯一の理由、私の師匠の詳細と教わった事、占いやスピリチュアルへの情熱と探求心を支えに得たものとは何か。そして自分自身の幸せを知る事で悟りや真理が得られる理由と、自分にとっての幸せを誰かの幸せにどう繋げるのか。占う事で私の人生が救われたのは何故かを綴った記事です。
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師匠との思い出と教えの象徴である五芒星【過去作品の紹介:初期作品編22】

五芒星付きのお守りブレスレット・ネックレスの紹介です。五芒星のお守りやブレスレットについては色々と語りたい事が沢山ありますが、逆にあり過ぎて何も言う事が出来ません。ただ、私にとっては「師匠の先生との思い出と教えの象徴」と言えるかも知れません。
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腕時計もお守りブレスレット【過去作品の紹介:初期作品編21】

腕時計のお守りブレスレットです。ファッションとお守りを兼ねて天然石・パワーストーンのブレスレットを身に着けていると、腕時計のバンド部分も石で統一したくなります。時計パーツからブレスレット部分を簡単に取り外せる点が特徴です。
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私が水晶玉ペンダントを身につけ始めたきっかけ【過去作品の紹介:初期作品編20】

過去作品ネックレス編6です。水晶玉のダウジングペンダントは(経年劣化で留具が緩ゆるんで壊れたので後に新調してますが)今現在も身に着けています。五芒星と共にこの水晶玉のペンダントは、もはや私にとって手放せない大事なお守りの一つです。
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横から見ると土星の様な丸縁のお守り【過去作品の紹介:初期作品編19】

過去作品ネックレス編5です。こちらのペンダントトップは一応、「一粒の石をさらに小さな石で囲んで円にする」という作り方から名付けた「丸縁のお守り」でもあります。新宿の占い館出演時によく身に着けていたお気に入りのお守りアクセサリーでした。
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石とビーズでさり気ない輝き【過去作品の紹介:初期作品編18】

過去作品ネックレス編4です。5年前に母宛に作ってプレゼントした物で、ビーズのチェーン部分はアレルギーの心配もなく、錆にも強い良質なステンレスワイヤーを使用しています。
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石とビーズでさり気なくキラキラに【過去作品の紹介:初期作品編17】

過去作品ネックレス編3です。チェーン部分をビーズで作ったシンプルなネックレスで、確かこれが初めて作ったビーズアクセサリー作品でもあります。やはり綺麗目でシンプルなデザインの物はアクセサリーとして使いやすいですね。
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石1つだけのシンプルさは何でも合う【過去作品の紹介:初期作品編16】

過去作品ネックレス編2です。ロンデルパーツは着けてますが、丸石一つだけのとってもシンプルなネックレスです。以外と存在感があり、どんなジャンルのファッションにも似合うので、かなり使いやすいネックレスだと思います。
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自分が好む服装に作風もリンクする【過去作品の紹介:初期作品編15】

今回は過去作品ネックレス編1です。当時のファッション傾向の変化とリンクして女性らしいモチーフの物や柔らか目な色合い、花を付けたデザインの物等も作る様になって行った気がします。
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とにかくシンプルな見た目のお守りストラップ【過去作品の紹介:初期作品編14】

こちらは丸縁のお守りとは違って「とにかくシンプルな見た目だけどお洒落で、とにかく作り方も簡単だけど自分なりの拘りは入れたい」といった気持ちで作ったお守りチャームストラップです。拘った点としてはカバン等に付けても邪魔にならない、小さいながらもメリハリのあるデザインです。
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洗練されてきた丸縁のお守り【過去作品の紹介:初期作品編13】

「一粒の石をさらに小さな石で囲んで円にする」という作り方から名付けた「丸縁のお守り」ですが、作り始めてから2年程が経った頃の写真です。見た目のデザインは変わりませんが2013年の写真と比べると、どこかしら洗練された雰囲気になってきた気がします。
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石だけで初めて作った指輪【過去作品の紹介:初期作品編12】

こちらもブレスレット・ストラップ・ピアスを作るのに飽きて来たけれど、少し複雑な形の物も作れる様になって来た矢先に、気分転換で試作した石の指輪です。何気に天然石・パワーストーンのみで指輪を作ったのはこれが初めてでした。
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シンプルの中にもメリハリを【過去作品の紹介:初期作品編11】

こちらは当時、母へのプレゼント用に作ったイヤリングです。見た目がどうしても簡素に見えがちな形状なので、石やパーツの大きさを揃えずに繋げる事でメリハリあるデザインにしてみました。こちらも石の輝き具合を含めて、割りと気に入っている作品ではあります。
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アクアマリンとローズクォーツの揺れる丸石ピアス【過去作品の紹介:初期作品編10】

この二つのピアスは今でも結構気に入っています!ちなみにお守りとしてピアスを作る際はブレスレットと違って意図(お守りとして求める意味や効力)は多く封入しません。個人的にはピアスの場合は意図を一つに絞った方が力が入る感覚がします。
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シンプルなアクアマリンの丸石ピアス【過去作品の紹介:初期作品編9】

ハンドメイドでピアスを制作する際は、デザインに拘ってパーツをジャラジャラ付け過ぎても耳に着ける時は邪魔になりますし、だからと言ってパーツをくっ付けただけでは見た目がダサくなってしまうと個人的には思うので…なかなか難しいですね。
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