占い師弥々流!一目で分かるお守り・魔術ブレスレットの簡単な見分け方3つ

┗ お守り装身具のご紹介
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こんにちは。占い師の弥々です。

約半年年ぶりの投稿となってしまいましたが(^^;)
Instagramの作品集アカウントに投稿した内容と同様の内容でブログ更新です…!
今回の作品集は番外編でして「占い師弥々流!3つのお守り・魔術ブレスレットの見分け方」をご紹介します~。

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占い師弥々流!一目で分かるお守りブレスレットの3つの特徴

一発で分かる最も簡単な見分け方は、上の3つの画像で説明した通りです。

ただ、見栄えを意識してブレスレットの輪を丸くするならば、石やビーズ等のパーツ数を調整するだけで簡単に丸い輪に整える事は出来ますよね。

そこで以下では上記に加えて、もう2つの見分け方もご紹介します!

力が宿っているパワーストーンブレスレットの3つの特徴(※1)】

  1. 石の輝き具合に力強さがある
    (頻繁に浄化しなくてもキラキラ状態)


  2. ブレスレットの輪が張りのある円形になる
    (適当に置いても輪の形が三角形や四角形にならない)

  3. 身に着けると温かく感じるなど心地が良い。
    (人によってはフワッと熱く感じたり、ピリッと電流を感じる事もある)


(※1)…上記の説明等に記した表現は当方の主観でもあり、感じ方には個人差があります。

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パワーストーンブレスレット制作で私が心掛けている事

ペンタクルと五芒星式ブレスレット(ガーネット・ヘマタイト・オニキス)

これは私の師匠(※2)から教わった事でもありますが…

霊石としてパワーストーンを用いてお守りや魔術道具を制作する際に最も重要なのは、
制作者はブレスレットの輪=魔法陣(※3)である事と、宇宙の一つで在る事を常に意識すること。

そして装着者は自らの手から放たれる意志の力で魔法陣を作動させ、ブレスに宿した想いの現実化に努める事を忘れないこと。

…それ以外にも心掛ける事は色々とありますが、お守りなど魔術色が濃いパワーストーンブレスを作る際は上記を意識して作っています。

(※2)…私の師匠せんせいは平安時代から口伝のみで継承してきた陰陽道家系の霊能術者でした。

(※3)…魔法陣は魔法円とも呼ばれ、魔術祭儀を行う為に用いた文様の総称。
師匠の流派では陰陽道の陣式と融合ゆうごうさせて用いていたので魔法陣と呼んでいたとの事。

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