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「本物」はネットでも現実でも大きな魅力や感動がある

海辺の夕日とスマホを持った女性 2017年/旧アメブロ記事
この記事は約2分で読めます。

※この記事は2017年に書いた過去記事を加筆修正した記事です。

こんにちは、占い師・お守り装身具作家の弥々です。
最近ネット経由で人と交流して改めて思った事があったのでつづります!

PCのキーボードに写る黒い手の影


やはりネットというのは架空の世界、虚構の世界。
やり方次第でいくらでも飾り立てられる世界。


いくらネットの世界でカリスマになって(集客をして)も、
現実リアルの世界に出て来て会えば「本物」かどうかは、遅かれ早かれバレてしまうもの。 


本物というのはネットの世界でもそうですが、
大きな感動や良い影響を現実リアルの世界でも与える事が出来る。
だから、また会いたくなったり話したり触れ合いたい、
また商品を買いたいサービスを利用したいと強く思わされる。 

逆にどんなにネットの世界で魅力的に思えても、
現実リアルの世界で会った時に大して感動が無いばかりか、
マイナスな影響が強いと、とても残念に感じる。
だから、また会いたい話したい触れ合いたいとは思わないし、
商品を買いたいサービスを利用したいとも思えない。

海辺の夕日とスマホを持った女性


「本物」というのはネットの世界でも魅力的だけど、現実リアルの世界で会った時の方が、
何倍も大きな感動や良い影響力を与える事が出来るのが本物な人だと私は思う。

つまり、シンプルに言うと…。

「本物はネットでも現実リアルでも、大きな魅力や感動があるものだ!」って事です。
そんな訳で、私もいつか、そんな本物になりたいです。笑

それでは、今日はこの辺で!

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